税務調査

怖い税務調査でも安心!闘う税理士におまかせ下さい!

税務調査イメージ
「来週、調査に行きますから」
と税務署から突然事前通知が来ると、何とも言いようのない不安に駆られます。

税務調査となると、脱税行為をしているからということでなく、特に中小企業の場合「何が正確な申告か?」はっきりとは分からないという部分がどうしてもあります。

税務調査においては、この言わば、納税者側、税務署側の双方にとってグレーな部分を税務署側は「黒ではないか」という主張を 展開してくることになります。

担当する税務職員はプロですから、様々な手法で問題点を指摘してきます。
心理的なプレッシャーを受けた経営者や経理担当者が事実関係を正確に説明することが出来ないケースもあるようです。
そのような場合でも、税務調査の経験、実績が豊富な税理士法人 鳥山会計にお任せ下さい。
百戦錬磨で実績が豊富な"闘う税理士"が運命共同体の姿勢でとことん一緒に闘います。

実際に所長自らが税務調査を受けた経験もあり、税務調査を受ける側の辛い立場や心境も十分に理解しながら、責任をもって親身に対応いたします。
お悩みの方はスピーディーなご相談・対応をしておりますので、ぜひすぐにでもお問い合わせください。

こんなときご相談ください

調査対象になりやすいところ

税務調査が行われる会社と行われない会社があるようです。
数年毎に税務調査が行われている会社もあれば、開業して今まで1回も税務調査が行われたことがない会社もあります。
では税務調査の対象となる会社とはどのような会社なのでしょうか?

  • ・反面資料がでていて、所得隠しの疑いのあるケース。
  • ・大きな課税仕入れがあり、消費税を還付されているケース。
  • ・職別建設業等、バックリベートのあることが多い業種。
  • ・好況業種、または累計を一掃した会社。最近では、インターネット関連。
  • ・飲食店、バー等娯楽関連、そこそこ利益計上のある会社。経費が多く目立つ会社。
  • ・資産税は税額が多いか特例を使ったケースで疑問があるもの。
  • ・意外に多いのが関係者からの内部告発(チクリ)。

サービスの特長

税務調査は決して甘くはありません。
しかも、最近の調査は、一度入ると深くやるように指示されているようで、細かく、簡単に終わりません。
さらに、時間も長く、通常2日間を要求してきます。

では、税務調査の連絡が来てしまったらどうすればいいのか?

税務調査イメージ
税務調査は毅然とした態度で接することが重要です。

税理士法人 鳥山会計には、税務調査に強い税理士がおり、
税務調査の立ち会いのお手伝いをします。日数も原則1日にお願いし
調査をスムーズに終了させることが出来る様にしています。

税理士法人 鳥山会計はお客様の利益を守ることに最善を尽くしています。
お客様の利益とは「早く、安く」税務調査を終了させることです。

また、仮に税理士法人 鳥山会計では、当事務所の失敗が原因で追加税が発生する場合は、加算税・延滞税を税理士法人 鳥山会計が負担させて頂きます。もちろんお詫びを申し上げてです。良心的に「真剣勝負」なのです。
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